fine art photographerやオルタネイティブプリント、のことなど。
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であいにであう。
こんにちは。
たいへんご無沙汰してしまいました。今日から6月です。今日の東京は穏やかに晴れていますがときおり強い風がふいています。こんな日ははっぴいえんどが似合うような気がします。ね。
これから1年の半分がスタートするということで、何かあたらしいことを始めたりする方もいらっしゃるのではないでしょうか。引っ越し、習い事、、、なんだかわくわくしますね。
フォトスフィアでもワークショップを始められる方がいらっしゃいます。フォトスフィアでは個人に に合わせて カリキュラムを組みますし、時間や期間もご相談にできるだけ対応したいと思っています。
どうぞお気軽にお問い合わせください。なにか新しい出会いが待っているかもしれません。よ。
たいへんご無沙汰してしまいました。今日から6月です。今日の東京は穏やかに晴れていますがときおり強い風がふいています。こんな日ははっぴいえんどが似合うような気がします。ね。
これから1年の半分がスタートするということで、何かあたらしいことを始めたりする方もいらっしゃるのではないでしょうか。引っ越し、習い事、、、なんだかわくわくしますね。
フォトスフィアでもワークショップを始められる方がいらっしゃいます。フォトスフィアでは個人に に合わせて カリキュラムを組みますし、時間や期間もご相談にできるだけ対応したいと思っています。
どうぞお気軽にお問い合わせください。なにか新しい出会いが待っているかもしれません。よ。
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ゆきが。
3月にはいり啓蟄もすぎたというのに天気は大荒れのようです。西日本に大雪が降っている様子を見てなんだか不思議な思いです。私はどちらかというとあたたかいところの生まれなので、いまだに雪が物珍しいのです。でも雪はたくさんの被害ももたらすのですよね。。みんなが雪とうまく折り合うことができますように。
本格的に日本でFotosphere Fine Art Photo Workshopを始める準備をしています。まだあまり詳しくはお伝えできないのですが、場所は東京はもちろん、長野、むしろ日本中場所さえあればどこでもと考えています。ご興味のある方はぜひお気軽にお問い合せくださいね。もちろん時間に余裕のある方やデトックスを兼ねてちょっと遠くに行ってみたい、という方はニューヨーク、ロングアイランドのFotosphereをご紹介します!ロングアイランドはこれから春になって、またとても素敵な時期になります。よ。

ちなみに。
長野の雪は私にとってなんだかなつかしく、あたたかいものでした。
ダムが凍っています。。。!
本格的に日本でFotosphere Fine Art Photo Workshopを始める準備をしています。まだあまり詳しくはお伝えできないのですが、場所は東京はもちろん、長野、むしろ日本中場所さえあればどこでもと考えています。ご興味のある方はぜひお気軽にお問い合せくださいね。もちろん時間に余裕のある方やデトックスを兼ねてちょっと遠くに行ってみたい、という方はニューヨーク、ロングアイランドのFotosphereをご紹介します!ロングアイランドはこれから春になって、またとても素敵な時期になります。よ。
ちなみに。
長野の雪は私にとってなんだかなつかしく、あたたかいものでした。
ダムが凍っています。。。!
ファインアートフォト ワークショップ in ロングアイランド
ニューヨーク、ロングアイランドにて栗田紘一郎氏によるファインアートフォトワークショップが行われています。1Dayや2Day、1week、1monthなど、やりたい内容や滞在期間によっていろいろなワークショップを受けることができます。
これから写真をはじめてみたい、もうちょっとスキルをアップしたい、撮影からフィニッシュまで教わりたい、オルタネイティブプリンティングを学びたい、ゼラチンシルバーを極めたい、それよりリラックス目的でロングアイランドに行ってちょっとだけ暗室に入ってみたい、などなどいろんな方がいらっしゃると思います。日本でないところの暗室でプリントをするという経験も、目線が変わって新鮮ですし、アーティストから直接暗室作業を教わるというのはなかなかすばらしいです。自分の普段のプリント行程を見直してみたり、「あっこうやるといいんだ。。」とか新たな発見があったり。
ロングアイランドはニューヨークから車でたった2時間ほどの場所にあるんですが、びっくりするほど手つかずの自然が残っています。ニューヨークってマンハッタンのイメージが強いと思うんですが(私もそうでした)、ロングアイランドはワイナリーがあったり、フィッシュマーケットがあったり。。地物のジュースやジャムもとてもおいしいです。ワイナリーもほんっとうに小さなところから、お城のように大きなところまでたくさんあります。もちろん味も様々で、週末の試飲会にはいろんなところから大勢の人たちがやってきます。
ちょっとお散歩するだけでインスピレーション受けまくり、です。
大判のカメラを持ってどこまでも撮影にでたくなります。よ。



ちなみにワークショップは日本語で大丈夫です。
ご興味のある方はぜひこちらまで→www.fotosphere-jp.com
これから写真をはじめてみたい、もうちょっとスキルをアップしたい、撮影からフィニッシュまで教わりたい、オルタネイティブプリンティングを学びたい、ゼラチンシルバーを極めたい、それよりリラックス目的でロングアイランドに行ってちょっとだけ暗室に入ってみたい、などなどいろんな方がいらっしゃると思います。日本でないところの暗室でプリントをするという経験も、目線が変わって新鮮ですし、アーティストから直接暗室作業を教わるというのはなかなかすばらしいです。自分の普段のプリント行程を見直してみたり、「あっこうやるといいんだ。。」とか新たな発見があったり。
ロングアイランドはニューヨークから車でたった2時間ほどの場所にあるんですが、びっくりするほど手つかずの自然が残っています。ニューヨークってマンハッタンのイメージが強いと思うんですが(私もそうでした)、ロングアイランドはワイナリーがあったり、フィッシュマーケットがあったり。。地物のジュースやジャムもとてもおいしいです。ワイナリーもほんっとうに小さなところから、お城のように大きなところまでたくさんあります。もちろん味も様々で、週末の試飲会にはいろんなところから大勢の人たちがやってきます。
ちょっとお散歩するだけでインスピレーション受けまくり、です。
大判のカメラを持ってどこまでも撮影にでたくなります。よ。
ちなみにワークショップは日本語で大丈夫です。
ご興味のある方はぜひこちらまで→www.fotosphere-jp.com