fine art photographerやオルタネイティブプリント、のことなど。
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Perceivingとは。
栗田紘一郎氏のPerceivingシリーズのこと、私では興奮してお伝えしきれないので、NYから届いたステイトメントをすこしだけ。
"Perceiving"は栗田が学生時代に学んだ視覚心理学からアイデアを得て、視覚の認知、マインドとメモリーなどをヴィジュアル化させたもので、8×10インチの大型カメラを使い、認知の記録をシークゥエンスで作り上げた作品群。プリントは20×32インチの大型プラチナプリントで、また長年のテーマである自然観を作品として伺うことができる。
ーー
早くみなさまにお見せしたいです。
"Perceiving"は栗田が学生時代に学んだ視覚心理学からアイデアを得て、視覚の認知、マインドとメモリーなどをヴィジュアル化させたもので、8×10インチの大型カメラを使い、認知の記録をシークゥエンスで作り上げた作品群。プリントは20×32インチの大型プラチナプリントで、また長年のテーマである自然観を作品として伺うことができる。
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早くみなさまにお見せしたいです。
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金曜の夜とPerceiving。
©Koichiro Kurita
金曜の夜というのは、なんだかわくわくそわそわするものです。特別なことは何もないのに、なんだかふっと走り出してしまいたくなるような高揚感、というか。その感覚に似たものがもうすぐみなさまにお届けできそうです。
11月13日の金曜の夜、「PHOTOGRAPHS'」展をオープンいたします!前回も書きましたが、日本初公開となる栗田紘一郎氏の「Perceiving」シリーズの大型プラチナプリントの作品がみなさまをお待ちしています。なんだかんだとここで書き込むより、みなさまに実際に作品の前に立っていただいて、感じてほしいです。栗田さんの作品をコレクションしている世界の美術館やギャラリーでもこんなに間近に見れることはそうそうないと思いますので、作品から沸き立つにおいや、音、そして太古から脈々と受け継がれている大きな流れ、を感じてください。
ささやかながら、レセプションパーティもありますので、ぜひお会いできましたらたくさんお話しましょうね!(きっとバタバタしている4人のうちの1人が私です)
13日の金曜日。
きたる11月13日の金曜日より、フォトスフィアギャラリーにおいて、「PHOTOGRAPHS'」展を開催いたします。今回は栗田紘一郎氏の日本初公開となる大型プラチナプリント「Perceiving」シリーズ、またおなじく初公開になるカロタイプ、ソルトプリント等のオルタネイティブプリントを展示いたします。それから待望の平竜二の新作も公開です!
ひゃーなんだかこう書いていただけでも胸がいっぱいになってしまいそうです。。
詳細はすぐにアップします。
しばしお待ちください!
ひゃーなんだかこう書いていただけでも胸がいっぱいになってしまいそうです。。
詳細はすぐにアップします。
しばしお待ちください!
しんさくせいさくちゅう。
秋も深まってきましたね。
夕暮れになると肌寒くなってきましたが、お昼はとても気持ちのいいお天気が続いていて、よっこらしょ、と気持ちも身体も冬支度にかかりはじめました。
そんななか、平竜二待望の新作が少しづつですが、カタチを表しはじめました。
ただいま製作中ですが今回のシリーズは、、、あんまりここで言ってしまうと先入観ができてしまってもったいないのでほんの少しだけ(笑)
前回の「Vicissitudes」シリーズは、例えて言うならば大きな山を全体から捉えた感じでしたが、今回の「Bright Shadows ( An don )」シリーズはその山に深く分け入った感じです。平の光と影に対する考え方や想い、さらには自分のルーツであったり、奥底にあるものまでが表現されています。(と私は思います)
今11月の展示に向けて準備をしています。手前味噌になりそうですが、そのときにみなさまにこの作品たちを見ていただくのが本当に楽しみです。
展示前に少しだけ。
「Bright Shadows ( An don )」

Two Butterfries

Six Flowers

Spray
©Ryuji Taira
もし実物をご覧になりたい方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。
そしてこれからも平(と、平一門)の旅はつづくのです。。。
夕暮れになると肌寒くなってきましたが、お昼はとても気持ちのいいお天気が続いていて、よっこらしょ、と気持ちも身体も冬支度にかかりはじめました。
そんななか、平竜二待望の新作が少しづつですが、カタチを表しはじめました。
ただいま製作中ですが今回のシリーズは、、、あんまりここで言ってしまうと先入観ができてしまってもったいないのでほんの少しだけ(笑)
前回の「Vicissitudes」シリーズは、例えて言うならば大きな山を全体から捉えた感じでしたが、今回の「Bright Shadows ( An don )」シリーズはその山に深く分け入った感じです。平の光と影に対する考え方や想い、さらには自分のルーツであったり、奥底にあるものまでが表現されています。(と私は思います)
今11月の展示に向けて準備をしています。手前味噌になりそうですが、そのときにみなさまにこの作品たちを見ていただくのが本当に楽しみです。
展示前に少しだけ。
「Bright Shadows ( An don )」
Two Butterfries
Six Flowers
Spray
©Ryuji Taira
もし実物をご覧になりたい方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。
そしてこれからも平(と、平一門)の旅はつづくのです。。。
プラチナプリント展示してます。
9月に入り、夕方にはひぐらし、夜には鈴虫の声が聞こえるようになりました。忘れていても毎年きちんと声を聞かせてくれて、秋がきたんだなあと感じさせてくれるのってなんだか切なくていいものです。
今フォトスフィアギャラリーでは、プラチナプリントのコレクションを展示しています。恐縮ながら予約制とさせていただいており、また今のところ平日のみですが、ご覧になりたい方はご連絡いただけましたらいつでも大丈夫ですので、お気軽にお問い合わせください。
→メール mio66@m3.dion.ne.jp またはお電話にてよろしくお願いいたします。できれば前日ぐらいまでにご連絡いただけますと助かります。。



10月からまた新しい作品の展示をはじめる予定ですので、また詳細が決まりましたらご報告いたします!
よろしくお願いいたします。
http://www.fotosphere-jp.com/
今フォトスフィアギャラリーでは、プラチナプリントのコレクションを展示しています。恐縮ながら予約制とさせていただいており、また今のところ平日のみですが、ご覧になりたい方はご連絡いただけましたらいつでも大丈夫ですので、お気軽にお問い合わせください。
→メール mio66@m3.dion.ne.jp またはお電話にてよろしくお願いいたします。できれば前日ぐらいまでにご連絡いただけますと助かります。。
10月からまた新しい作品の展示をはじめる予定ですので、また詳細が決まりましたらご報告いたします!
よろしくお願いいたします。
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